奈々

奈々
2013年5月8日の奈々 凛々しくなりました、女の子です!

2013年11月29日金曜日

文化祭

これは私が田植えした田んぼです。
中央市の文化祭が明日・明後日とあります。
昨年の文化祭、水墨画を一般の部へ出品したことがきっかけで絵画部へ入部しました。月日が経つのは早いものです。
初めはいろいろな戸惑いがあり、どんな風に描いていったらいいのかも分からなくて、ひどい画だったけど、会の皆さんのアドバイスや水彩画の本を見たり美術館に行ったりと多少の努力(?)のお陰でしょうか・・自分なりに上達したと思います。


うちの田んぼの先の風景です。

2013年11月25日月曜日

田んぼ、荒起こし

今日の午前中に田んぼを耕運しました。寒かった!
昨日までは暖かくて、トラクターに座っていて調度よかったんだろうけど、有機肥料を入れてもらってからの方がいいと思ったので、今日になってしまいました。
今回はいつもの有機肥料を少なめで、鶏卵の殻等を菌を使って乳酸発酵させたものを土壌改良剤として入れてもらいました。
それで卵の殻・・・ということなので、先日友人とウズラ卵屋さんからもらってきたウズラ卵の殻から作ったという肥料を入れてもいいよね・・・と思い、昨日のうちに蒔いて置きました。
美味しいお米がいっぱい収穫できますように!

2013年11月21日木曜日

高根の料理教室

今月からうちの近所の友人が一緒に行くことになりました。
今回はクリスマス料理です、先生が下ごしらえを先にしておいてくれたので、割りに早い仕上がりでした。
それで一番時間がかかったミートローフが焼きあがらなかったので、全体の画像がありません。それと、食べ始めてから写真撮ることを思い出したので・・・
 ミートローフ、初めて作ったけど、フワッフワで口の中でとろける感じで美味しかった。


ほうれん草のスープ、きれいな緑色に生クリームの白がとてもきれいでした。
いつもの友人が今回は参加できなかったので、友人の分を私がお持ち帰りということになりました。

2013年11月19日火曜日

霜よけ

ヘリクリサムとルリタマアザミを移植したところにビニールで霜よけをしました。
ものすっごく!いい加減なやり方!さすが大雑把な私だな!
でも水やりが大変そうです。
ヘリクリサムは沢山苗があったけど、ルリタマアザミが根付いたのは2くらいです。
まあ、また春に種まきします。
だけどこの辺、けものやらカラス対策が必要です。近所の方がキャベツを植えたら、何かけものにガッブッとかじられたそうです。

2013年11月15日金曜日

柿酢

ころ柿には大きすぎる百匁柿、調度いい具合に熟して柔らかくなって来たものを、サッと(本当は洗わないほうがいいみたい)ほこりを落とす感じで洗い、よく水分を切ってから、へたを落としカメに順々に入れていくだけ。カメの中のものが息が出来ないとダメなので、さらしで蓋をしビニールでしばって冷暗所へ置きました。
作り方はいろいろあるようだけど、一番簡単で、他に何も使わないやり方で作ってみました。
先週の土曜日に作ったので、そろそろ様子を見てみようと思い、さらしを取ってみました。
少し白い泡があったので、お玉ですくって捨てました。後は全体につぶす感じで押さえつけました。
雑菌さえ入らなければ上手く出来上がると思います。

2013年11月14日木曜日

山梨県立美術館へ行って来ました

水彩画教室の後、会の方が甲斐水彩画会展へ出品しているとのことで、皆で見に行って来ました。
美術館の駐車場のイチョウの木々、調度見ごろでした。赤もいいけど、イチョウの黄色の紅葉もきれいですね。いつ行ってもいいところだなと思います。残念なことに携帯が電池切れで、画像無しです。
水彩画展もとってもよかったです。画について先生や描いたご本人から話が聞けて、本当によかったです。私が描こうとしているススキの画が何点かあり、どんな風に描いていこうか、先に進めなかったけどヒントをもらったような気がしました。

2013年11月12日火曜日

11月12日の奈々

このつながれている綱、わりかし硬いんだよね!
最近、のびのびリードというものを買って奈々と散歩に行っています。義姉が「楽だよ~」と言うので買ってみました。確かに楽だけど、せっかくおとなしくなった奈々が、今は自由気ままに動き回るようになってしまいました。いいような悪いような・・・まあ~もうちょっと様子を見ようと思います。
今日のお昼に奈々は、自分が繋がっている綱に体がからまってしまい、妙に静かで近くに行って初めて気がついて解いてあげようとさわったところ、ギャンギャンと泣き出しました。どうすればそんなにくい込むのかと思うくらい体に巻きついていました。調度毛布の上だったので毛布で奈々の顔を包み、つながれているところは外して、私が奈々の首輪をつかみ、主人が徐々に絡まっている綱を緩めて外すことができました。もう!人騒がせ!
奈々の体には綱の後が残っていました。